ハヤテのごとく!が大好きな管理人の日常を描くブログです。
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~剣豪宅・リビング~

「ポケモンの海外サイトは凄いと思った、剣豪だ」

「今日ある物を作ってみました、桂ヒナギクです」

「少しずつここの空気に慣れてきました、シロナです」

「久しぶりの出番で一安心しています、鷺ノ宮伊澄です」

「同じく久しぶりの出番で一安心や、愛沢咲夜やで」

「二人とも、紹介する。この人はシロナ、新しくレギュラーになった人だ」

「よろしくね、二人とも」

「こちらこそ・・・」

「随分と貫禄を出している雰囲気な人やな・・・」

「まぁチャンピオンだしな」

「チャンピオンって・・・本物のか!?」

「ええ、そうよ」

「これは驚きました・・・」

「剣豪、さっき何か作ってたけど・・・何なの?」

「ああ、今日あるポケモンの海外サイトを見ていた時これを作ったんだ」


「これは何でしょうか?」

「ポケモンのトレーナーカードだよ、誰でも簡単に作れるんだ」

「そんな物があるんや。あれ・・・これってシロナさんちゃうん?」

「本当だ・・・ねぇ剣豪、何故私にしたの?」

「ポケモンシリーズの中ではシロナが一番好きだから、それで選んだんだ」

「私が・・・一番・・・」

「今までは誰が好きだったの?」

「モミさんだったんだが、シロナを見たとき・・・こんな人初めて見たぞ、って思ってな」

「いわゆる一目惚れってやつやな」

「さりげなくいい事言いましたね、剣豪さん」

「その、剣豪・・・ありがとう・・・」

「気にするな」
~後書き~
トレーナーカードに載っているポケモンは理想のパーティーなので(汗
今日ハヤテのごとく!17巻買ったので少し感想を・・・
今回は咲夜メインと過去編の話でした。おまけについては、ヒナ嬢が可哀想でした。お母さんがいない事を思い出させるのは正直タブーですね^^;
「ポケモンの海外サイトは凄いと思った、剣豪だ」
「今日ある物を作ってみました、桂ヒナギクです」
「少しずつここの空気に慣れてきました、シロナです」
「久しぶりの出番で一安心しています、鷺ノ宮伊澄です」
「同じく久しぶりの出番で一安心や、愛沢咲夜やで」
「二人とも、紹介する。この人はシロナ、新しくレギュラーになった人だ」
「よろしくね、二人とも」
「こちらこそ・・・」
「随分と貫禄を出している雰囲気な人やな・・・」
「まぁチャンピオンだしな」
「チャンピオンって・・・本物のか!?」
「ええ、そうよ」
「これは驚きました・・・」
「剣豪、さっき何か作ってたけど・・・何なの?」
「ああ、今日あるポケモンの海外サイトを見ていた時これを作ったんだ」
「これは何でしょうか?」
「ポケモンのトレーナーカードだよ、誰でも簡単に作れるんだ」
「そんな物があるんや。あれ・・・これってシロナさんちゃうん?」
「本当だ・・・ねぇ剣豪、何故私にしたの?」
「ポケモンシリーズの中ではシロナが一番好きだから、それで選んだんだ」
「私が・・・一番・・・」
「今までは誰が好きだったの?」
「モミさんだったんだが、シロナを見たとき・・・こんな人初めて見たぞ、って思ってな」
「いわゆる一目惚れってやつやな」
「さりげなくいい事言いましたね、剣豪さん」
「その、剣豪・・・ありがとう・・・」
「気にするな」
~後書き~
トレーナーカードに載っているポケモンは理想のパーティーなので(汗
今日ハヤテのごとく!17巻買ったので少し感想を・・・
今回は咲夜メインと過去編の話でした。おまけについては、ヒナ嬢が可哀想でした。お母さんがいない事を思い出させるのは正直タブーですね^^;
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~剣豪宅・リビング~

「最近スマブラの百人組み手でコード使っている連中が多いと思う、剣豪だ」

「コード使っても意味ないと思います、桂ヒナギクです」

「今度剣豪にスマブラについて詳しく聞きたいと思います、シロナです」

「木曜日のレギュラーになりました、マリアです」

「マリアさん、紹介する。新レギュラーのシロナだ」

「よろしくね、マリアさん」

「は、はい。こちらこそ・・・」

「(マリアさんでもああなるんだ・・・)」

「(シロナ、恐るべし・・・)」

「剣豪、今日は何をやるの?」

「シロナはハヤテのごとく!を全然知らないから、それについてやるぞ」

「具体的にはどんなストーリーなんですか?」

「そうだな・・・主人公、綾崎ハヤテは両親の借金を背負う事になるんだが・・・金額は1億5000万円。家も無くなったハヤテは途方に暮れていた時、冬の公園で自動販売機の前に立っていた少女を見つけた、それが三千院ナギだ。その後ナギが何者かに連れ去られたんだが、その時マリアさんがやってきてハヤテはマリアさんの自転車を借りてもらって急いでナギを追いかけた。何者、まぁ誘拐犯なんだが・・・追いつく事にできてナギを救う事に成功、その後ナギの好意でナギの執事になった、という所だな」

「大体そんな所ね」

「剣豪さん、長い説明でしたね」

「いやいや、これもシロナのためだから」

「私のために・・・ありがとうございます」

「気にするな、さて・・・原作者の畑先生についてなんだが、畑先生は特定のブログを見ている時があるんだ」

「そうなんですか?」

「えぇ、でもここのブログを見ているとしたら・・・」

「かなりまずい事になりますからね・・・」

「まぁ、確かに・・・」

「見ていたとしてもあまり見ないだろうな」

「それもそうね」
~後書き~
明日ハヤテのごとく!最新刊が出ます。
ついでにファミ通も買いますがw
「最近スマブラの百人組み手でコード使っている連中が多いと思う、剣豪だ」
「コード使っても意味ないと思います、桂ヒナギクです」
「今度剣豪にスマブラについて詳しく聞きたいと思います、シロナです」
「木曜日のレギュラーになりました、マリアです」
「マリアさん、紹介する。新レギュラーのシロナだ」
「よろしくね、マリアさん」
「は、はい。こちらこそ・・・」
「(マリアさんでもああなるんだ・・・)」
「(シロナ、恐るべし・・・)」
「剣豪、今日は何をやるの?」
「シロナはハヤテのごとく!を全然知らないから、それについてやるぞ」
「具体的にはどんなストーリーなんですか?」
「そうだな・・・主人公、綾崎ハヤテは両親の借金を背負う事になるんだが・・・金額は1億5000万円。家も無くなったハヤテは途方に暮れていた時、冬の公園で自動販売機の前に立っていた少女を見つけた、それが三千院ナギだ。その後ナギが何者かに連れ去られたんだが、その時マリアさんがやってきてハヤテはマリアさんの自転車を借りてもらって急いでナギを追いかけた。何者、まぁ誘拐犯なんだが・・・追いつく事にできてナギを救う事に成功、その後ナギの好意でナギの執事になった、という所だな」
「大体そんな所ね」
「剣豪さん、長い説明でしたね」
「いやいや、これもシロナのためだから」
「私のために・・・ありがとうございます」
「気にするな、さて・・・原作者の畑先生についてなんだが、畑先生は特定のブログを見ている時があるんだ」
「そうなんですか?」
「えぇ、でもここのブログを見ているとしたら・・・」
「かなりまずい事になりますからね・・・」
「まぁ、確かに・・・」
「見ていたとしてもあまり見ないだろうな」
「それもそうね」
~後書き~
明日ハヤテのごとく!最新刊が出ます。
ついでにファミ通も買いますがw
~剣豪宅・リビング~

「シロナの画像が少しずつ増えている、剣豪だ」

「シロナさんは私から見ればお姉さんに見えます、桂ヒナギクです」

「文字色を変えてみました、シロナです」

「水曜日のレギュラーになりました、綾崎ハヤテです」

「同じく水曜日のレギュラーになった、三千院ナギだ」

「二人とも、紹介する。この人はシロナ、今後レギュラーとして活躍してくれる人だ」

「二人とも、よろしくね」

「は、はい。こちらこそ・・・」

「う、うむ。よろしく・・・」

「(二人とも、緊張してるわね)」

「(さすがシロナ、って言ったところか)」

「二人はどういう関係かしら?」

「お嬢様と執事という関係です」

「そういう関係なの?」

「うむ、ハヤテは頼りになるからな」

「そう・・・私も剣豪に頼ってみようかしら」

「し、シロナ!?」

「あ、いや、その・・・」

「?」

「と、とりあえず今週のハヤテのごとく!の感想を言いましょうか」

「そうだな、今回やっと美希がメインになれたからな」

「本当にやっとって感じね」

「生徒会三人娘の中では一番まともな方だと、僕は思うんだが」

「(剣豪、私は話を聞いていればいいの?)」

「(そうだな、まぁある程度は話に入ってくれよ)」

「(分かったわ)」

「それにしても薫先生、大丈夫かしら・・・」

「あれは絶対お金無くなりますよ」

「相手が雪路だしな、運の無い先生だな・・・」

「そんな事言ってはいけません」

「何がですか?」

「その人は好きな人にアプローチをするためにやっているのでしょう?それを駄目な考え方にしたらその人が可哀想ですよ。他人の気持ちを考えてから言ってください」

「わ、分かりました・・・」

「すみませんでした・・・」

「す、凄い・・・」

「さすがだな、シロナ」

「頼りにしてくれましたか?」

「もちろん」

「ありがとうございます」
~後書き~
美希メインはいい話でした。
何故かギャルゲの主人公らしき人も出てましたが^^;
「シロナの画像が少しずつ増えている、剣豪だ」
「シロナさんは私から見ればお姉さんに見えます、桂ヒナギクです」
「文字色を変えてみました、シロナです」
「水曜日のレギュラーになりました、綾崎ハヤテです」
「同じく水曜日のレギュラーになった、三千院ナギだ」
「二人とも、紹介する。この人はシロナ、今後レギュラーとして活躍してくれる人だ」
「二人とも、よろしくね」
「は、はい。こちらこそ・・・」
「う、うむ。よろしく・・・」
「(二人とも、緊張してるわね)」
「(さすがシロナ、って言ったところか)」
「二人はどういう関係かしら?」
「お嬢様と執事という関係です」
「そういう関係なの?」
「うむ、ハヤテは頼りになるからな」
「そう・・・私も剣豪に頼ってみようかしら」
「し、シロナ!?」
「あ、いや、その・・・」
「?」
「と、とりあえず今週のハヤテのごとく!の感想を言いましょうか」
「そうだな、今回やっと美希がメインになれたからな」
「本当にやっとって感じね」
「生徒会三人娘の中では一番まともな方だと、僕は思うんだが」
「(剣豪、私は話を聞いていればいいの?)」
「(そうだな、まぁある程度は話に入ってくれよ)」
「(分かったわ)」
「それにしても薫先生、大丈夫かしら・・・」
「あれは絶対お金無くなりますよ」
「相手が雪路だしな、運の無い先生だな・・・」
「そんな事言ってはいけません」
「何がですか?」
「その人は好きな人にアプローチをするためにやっているのでしょう?それを駄目な考え方にしたらその人が可哀想ですよ。他人の気持ちを考えてから言ってください」
「わ、分かりました・・・」
「すみませんでした・・・」
「す、凄い・・・」
「さすがだな、シロナ」
「頼りにしてくれましたか?」
「もちろん」
「ありがとうございます」
~後書き~
美希メインはいい話でした。
何故かギャルゲの主人公らしき人も出てましたが^^;
~剣豪宅・リビング~

「行動が速過ぎた・・・剣豪だ」

「新しいキャラの画像収拾が終わりました、桂ヒナギクです」

「火曜日のレギュラーになりました、貴嶋サキです」

「さて、昨日言った新しいキャラなんだが・・・早速だが登場してもらおう。どうぞ!」

「皆さん初めまして、シロナといいます」

「(き、綺麗・・・)」

「(年は・・・私より近いでしょうか・・・)」

「シロナは最新版のポケモンのチャンピオンなんだ」

「そうなの!?」

「凄いお方なんですね」

「凄くはないわよ、努力の結果なんだから」

「今は何をしているんですか?」

「今よりもっと強くなるために剣豪と毎晩相手をさせてもらってるわ」
&
「ま、毎晩!!?」

「待てー!決してやばい事じゃないからな」

「な、なんだ・・・ビックリした・・・」

「驚かさないでくさだいよ・・・」

「(剣豪、もしかして私・・・まずい事言っちゃった?)」

「(いくら何でも今のはまずいぞ)」

「(そう・・・本当の事を言ったのに・・・)」

「(話が通じてたら洒落にならない事になるぞ)」

「(そうね、ごめんなさい)」

「シロナさん、剣豪さんは強いんですか?」

「ええ、強いわ。私と初めて戦った時は運のせいか負けてしまったけど・・・」

「剣豪はスマブラのチャンピオンだからね、それが通用したのかしら?」

「え?剣豪・・・そのゲームのチャンピオンなの?」

「ああ、そういえば言ってなかったな」

「そしたら、剣豪さんとシロナさんはチャンピオンという共通点ができますね」

「そうなるな」

「私嬉しいです、剣豪が他のゲームのチャンピオンになっていたなんて」

「シロナ、ありがと」

「そういえば剣豪、シロナさんはどの曜日のレギュラーにするの?」

「シロナについては僕達と同じにする」

「いいんですか!?」

「ああ、問題ないだろ?」

「私は問題ないわ。シロナさん、これからもよろしくお願いします」

「私も問題ありません。シロナさん、これからも頑張ってください」

「ありがとうございます、皆さん」
~後書き~
という訳で、今後シロナさんはレギュラーに追加する事にしましたw
というよりシロナさん、人気ありすぎですよ(汗
「行動が速過ぎた・・・剣豪だ」
「新しいキャラの画像収拾が終わりました、桂ヒナギクです」
「火曜日のレギュラーになりました、貴嶋サキです」
「さて、昨日言った新しいキャラなんだが・・・早速だが登場してもらおう。どうぞ!」
「皆さん初めまして、シロナといいます」
「(き、綺麗・・・)」
「(年は・・・私より近いでしょうか・・・)」
「シロナは最新版のポケモンのチャンピオンなんだ」
「そうなの!?」
「凄いお方なんですね」
「凄くはないわよ、努力の結果なんだから」
「今は何をしているんですか?」
「今よりもっと強くなるために剣豪と毎晩相手をさせてもらってるわ」
「ま、毎晩!!?」
「待てー!決してやばい事じゃないからな」
「な、なんだ・・・ビックリした・・・」
「驚かさないでくさだいよ・・・」
「(剣豪、もしかして私・・・まずい事言っちゃった?)」
「(いくら何でも今のはまずいぞ)」
「(そう・・・本当の事を言ったのに・・・)」
「(話が通じてたら洒落にならない事になるぞ)」
「(そうね、ごめんなさい)」
「シロナさん、剣豪さんは強いんですか?」
「ええ、強いわ。私と初めて戦った時は運のせいか負けてしまったけど・・・」
「剣豪はスマブラのチャンピオンだからね、それが通用したのかしら?」
「え?剣豪・・・そのゲームのチャンピオンなの?」
「ああ、そういえば言ってなかったな」
「そしたら、剣豪さんとシロナさんはチャンピオンという共通点ができますね」
「そうなるな」
「私嬉しいです、剣豪が他のゲームのチャンピオンになっていたなんて」
「シロナ、ありがと」
「そういえば剣豪、シロナさんはどの曜日のレギュラーにするの?」
「シロナについては僕達と同じにする」
「いいんですか!?」
「ああ、問題ないだろ?」
「私は問題ないわ。シロナさん、これからもよろしくお願いします」
「私も問題ありません。シロナさん、これからも頑張ってください」
「ありがとうございます、皆さん」
~後書き~
という訳で、今後シロナさんはレギュラーに追加する事にしましたw
というよりシロナさん、人気ありすぎですよ(汗
~剣豪宅・リビング~

「昨日風邪ひいてて更新できなかった、剣豪だ」

「剣豪の看病をしていました、桂ヒナギクです」

「今日から月曜日のレギュラーに昇格しました、セイバーです」

「セイバー、そんなに力を入れるな。疲れるだけだぞ」

「しかし、私が月曜日のレギュラーになるのは予想外だったものですから・・・」

「そうよね、月曜日だと週の始まりになるから」

「そうだな、まぁ気楽にやってくれ」

「分かりました」

「さて、休日中に祭りに行ってきたからその時の写真を見せるぞ」




「昼食の写真を貼ろうとしたんだが、何故か貼ったとき画像が大きかったから諦めた」

「あらら・・・」

「上手く撮れているではありませんか」

「そ、そうか?」

「はい、日陰が少ない状況だというのにこの写真は見事ですよ」

「私もそう思うわ」

「二人とも、ありがと。さて、近日もう一人新キャラを出すぞ」

「具体的にはどの作品からなの?」

「ポケモンだな」

「ポケモン・・・気になりますね・・・」

「まぁそれはお楽しみという事で」
~後書き~
ポケモンプラチナの方はただいまお金稼ぎ中です(汗
ある方法でやると約1時間でMAXまで稼げますw
「昨日風邪ひいてて更新できなかった、剣豪だ」
「剣豪の看病をしていました、桂ヒナギクです」
「今日から月曜日のレギュラーに昇格しました、セイバーです」
「セイバー、そんなに力を入れるな。疲れるだけだぞ」
「しかし、私が月曜日のレギュラーになるのは予想外だったものですから・・・」
「そうよね、月曜日だと週の始まりになるから」
「そうだな、まぁ気楽にやってくれ」
「分かりました」
「さて、休日中に祭りに行ってきたからその時の写真を見せるぞ」
「昼食の写真を貼ろうとしたんだが、何故か貼ったとき画像が大きかったから諦めた」
「あらら・・・」
「上手く撮れているではありませんか」
「そ、そうか?」
「はい、日陰が少ない状況だというのにこの写真は見事ですよ」
「私もそう思うわ」
「二人とも、ありがと。さて、近日もう一人新キャラを出すぞ」
「具体的にはどの作品からなの?」
「ポケモンだな」
「ポケモン・・・気になりますね・・・」
「まぁそれはお楽しみという事で」
~後書き~
ポケモンプラチナの方はただいまお金稼ぎ中です(汗
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